Youtubeにて発信中!チャンネル登録お願いします!

当サイトでは記事内に広告を掲載している場合があります。

消費者庁が問題としているステルスマーケティングや誇大表現を防ぐためWOMJガイドラインに従い、PR記事にはマーケティング主体の名称関係性の内容を明記しておりますのでご安心ください。

問題のある表現が見つかりましたらお問い合わせよりご一報いただけますと幸いです。

Switch2をUSB-C接続!タッチ対応、2K×260HzのモバイルモニターEHOMEWEI LQHG-156PW

  

Yuji
プライベートもビジネスにも活用できる神モバイルモニター!!!

「Nintendo Switch2をドックなしで手軽に接続したい」「出先でも自宅のどこのデスクでも高画質・高リフレッシュレートでPC作業やゲームがしたい」そんな希望を叶えるモバイルモニター。

2K解像度、260Hzの超高リフレッシュレート、さらにタッチ&タッチペン操作にも対応したハイスペック「EHOMEWEI LQHG-156PW

Switch2とのUSB-Cケーブル1本での接続や、Galaxy DeX、iPad、PCとの使用感、スタンド不要の自立機能などを詳しく紹介します。

 

提供品
本記事はメーカーのEHOMEWEI様より製品を提供頂き作成しています。

基本情報/内容物

取扱説明書、モニターケース ×1、保護フィルム ×2、タッチペン ×1、電源アダプタ、データ通信 Type C to C ×1、電源ケーブル Type C to C ×1、HDMI to Mini HDMI ×1、USB A to C ×1、モニター拭く布、フィルム貼り付け用のセット


型番 LQHG-156PW
サイズ 15.6インチ
解像度 2560×1440
パネルタイプ QLED
明るさ 400 cd/m²
コントラスト 1000:1
アスペクト比 16:9
色域 100% DCI-P3
リフレッシュレート 260Hz
応答速度 1 ms
定格消費電力 18W
スピーカー 1W ×2
タッチペン仕様 MPPプロトコル/筆圧対応4096段階/傾き検知45°
本体サイズ 357×225×6〜(13) mm
重量 1001 g
その他機能 音量/明るさ/FreeSync/HDR/色温度/言語 等

外観/デザイン

15.6インチ3辺フレームレスのモバイルモニター。正面にロゴ表示がなく、CNCメタル合金が使われており洗練されたデザインになっています。

 

背面には折りたたみ式のスタンドとそのスタンド側面には各種ポートがあります。

 

右側面は電源/メニュー、+-調整ボタン、3.5mmステレオジャックがあります。

 

左側面にはMini HDMIポート、USB TypeCポート×2、Micro-USBポートがあります。

 

leftmidlight

スタンド部分は0~90度の無段階調整ができます。縦置き、横置き、逆さ置きに対応しています。

 

Yuji
デフォルトで縦置き対応はすごく嬉しい!!

サイズと重さ

サイズは横357×縦225×厚さ6〜(13) mmです。キッチンスケールでの実測値は1004gです。

 

使用感

LQHG-156PWモバイルモニターの最大の特徴はNintendo Switch2をドックなしでUSB TypeCケーブル1本で接続可能です。

Switch2のディスプレイ設定を確認しても1440p(WQHD)と2K出力されています。付属のC to Cケーブルを他社のthunderbolt4に変えて試してみたところ、問題なく表示されました。

今までドックのHDMIケーブル入れ替て出力先を変えていたため、かなり便利になりました。

1つ気になる点としては接続時にエラーが低頻度発生(約2回)し、Switch2が再起動することがありました。一度接続すると発生しないため、繋いだ時に上手く信号のやりとりができなかった時に発生するのかなっと考えています。

 

Galaxy Dexモードとも相性が良い

スマホを繋ぐだけでPCのような操作ができるDexモード。スマホとUSB TypeCと接続するだけで出力できました。タッチ対応のため、タブレットのように使うこともできます。

キーボードとマウスを繋げばほぼノートPCになります。押入れデスクと昇降デスクのどちらも使用されてるときにリビングのテーブルや天板付きフィットネスバイクなど利用しています。

 

iPadの画面も手軽に拡張できる

iPadも同様にUSB TypeCと接続するだけで出力できます。iPad Air4とiPad mini6で試してみましたが、どちらも出力は安定して使えます。特にmini6を11インチ以上の疑似iPad化できます。

ただ、タッチ操作については最適化されてないようなのでiPad側で操作する必要があります。Mチップ搭載のiPadがあればさらに活用できると思います。

 

縦でも横でも自立する

縦方向もデフォルトとスタンド機能で自立します。縦画面で確認したいなという時に簡単にできるのでかなり便利です。

また、スマホと繋いでマンガや本を15.6インチサイズで見ることも可能です。

 

ポートがスタンド底面横にあるのは便利

アクセスしやすい側面にありながらも、モニター側面よりスタンドの幅がないため、L字USB TypeC変換を使用することでよりスッキリさせることができます。

デュアルモニター環境でモバイルモニターを固定して利用を考えてる方にも適してると思います。

細かなところまで工夫されていて、多機能&高性能、デザインが良いモバイルモニターは中々ないと思います。

 

Yuji
構想段階ですが、MagSafeリングを貼る計画も考えています。上手く行ったら追記したいと思います。

PCとの組合せも最高

上手く組み合わせればノートPCでもクアッドモニター環境を実現可能です。左からFHD、4K、FHD、2K(タッチ機能あり)構成になっています。

ノートPC本体にはチャットツール系を複数表示、4Kモニターでメイン作業、下のFHDでメモ帳やテキストと見たいデータ表示、一番右はフォルダ系と手書きメモ(OneNote)を表示して在宅勤務をしましたがかなり便利でした。

タッチ機能を快適に利用する場合はメインモニター設定にする必要があります。

 

Yuji
妻からは音楽制作する人みたいと言われました・・・・

トリプルモニター環境ももちろん可能で、昇降デスクと押入れデスクの2パターンで試してみましたがどちらも快適。

昇降デスクの構成は左から2K(タッチ機能あり)、4K、FHDモニターで具体的な利用方法はクアッドモニターの表示少ない版です。

押入れデスクの構成は左からWQHD、FHD(縦)、右下に2K(タッチ機能あり)です。縦FHDにはチャットツール系、コードエディタ、縦長の資料の確認に使用しています。

 

現在作成中の「30秒できる寝室簡易デスク」でも試してみました。横でデュアルモニター環境も便利ですが、逆さ置きでメモやTeamsのホワイトボード機能の利用が特に便利でした。

 

Yuji
在宅時の18時~20時は寝室簡易デスクを使用しています

タッチペンの精度は?

筆圧対応4096段階、傾き検知45°の付属タッチペン。手書きメモや図を書いたりして説明に使用していますが、書きにくいや反応しないなどなくストレスフリーです。

iPadでも純正ペンシルも含めて手書きすることが多いですが、ほとんど違和感がないくらい快適に使えます。

 

EHOMEWEI LQHG-156PWショート動画

まとめ

こんな人に向いているEHOMEWEI LQHG-156PW

✓Switch2をドックなしのUSB TypeC1本で接続したい
✓タッチ、タッチペン機能付きのストレスフリーなモバイルモニターがほしい
✓プライベートでもビジネスでも活用できるモバイルモニターがほしい
✓高解像度(2K)、高リフレッシュレート(260Hz)の持ち運びできるモバイルモニターがほしい

Good point

  • ・2K解像度(2560×1440)
  • ・タッチ、タッチペン機能付き
  • ・260Hzと高リフレッシュレート
  • ・応答速度が1ms
  • ・縦でも横でも自立する
  • ・ポートがスタンド底面の横に配置
  • ・付属品が充実している
  • Bad point

  • ・15.6インチの保護フィルムを貼るのは結構難しいためガイドなどあるとさらによかった
  • 項目 評価(5段階評価)
    コンパクト (5.0/5.0)
    軽さ (5.0/5.0)
    デザイン (5.0/5.0)
    便利度 (5.0/5.0)
    総合 (5.0/5.0)