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イヤーカフ型最高峰のワイヤレスイヤホン『HUAWEI FreeClip 2』

  

Yuji
がっつり1ヶ月以上、毎日使用してます!

長時間の使用でも快適な片耳約5.1gの超軽量ボディに、充実の機能を詰め込んだHUAWEIのワイヤレスイヤホン「HUAWEI FreeClip 2」。

フル充電とケース併用で最大約38時間という驚異的なバッテリー駆動時間に加え、最新規格のBluetooth 6.0や、最大2台のマルチポイント接続にも対応。さらにイヤホン本体はIP57の防塵防水性能を備えており、日常使いからビジネスまで幅広く活躍します。

そんなHUAWEI FreeClip 2のスペック、そして実際に1ヶ月以上使い込んで感じた魅力や、メリット・デメリットを含めて紹介します!

 

提供品
本記事はメーカーのHUAWEI及びA8.net様より製品を提供頂き作成しています。

基本情報/内容物


本体、充電ケース、ガイド類 (※USBケーブル別売)


項目 内容
カラー ブルー, ローズゴールド, ホワイト, ブラック
重量 イヤホン単体:約 5.1g / 充電ケース:約 37.8g
サイズ (イヤホン) 約 18.8 mm × 約 26.7 mm × 約 25.4 mm
サイズ (ケース) 約 50.0 mm × 約 49.6 mm × 約 25.0 mm
バッテリー容量 イヤホン:60 mAh (各) / 充電ケース:537 mAh
持続時間 音楽再生:最大38時間 (単体9時間) / 通話:最大25時間 (単体6時間)
充電方法 有線 (USB Type-C 5V 1.5A) / ワイヤレス充電 (最大 3W)
充電時間 有線:約50分(ケースのみ) / 無線:約150分(ケースのみ)
操作 ダブルタップ、トリプルタップ、スワイプ(音量調整)
センサー 赤外線、ホール、ジャイロ&加速度、骨伝導、タッチセンサー
Bluetooth BT 6.0 (最大2台マルチポイント接続対応)
スピーカー 10.8mm デュアル振動板ドライバー (20Hz~20kHz)
防水・防塵 イヤホン本体:IP57 / 充電ケース:IP54

外観/デザイン

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ケースはスクエア型のかなりコンパクトなデザインになっています。マットな質感で指紋がつきにくく、手触りもかなり良く、機能美を極めたフォルム。

 

イヤホンの収納方法はすこし特殊になっていて、ダブルCクロス配置で空間利用率を向上したデザインになっています。

 


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イヤホンの本体は、Cブリッジデザインのイヤーカフ形状になっています。

耳の後ろ側にくる丸みを帯びたパーツ「コンフォートビーン」と、音を鳴らす球体状の「アコースティックボール」を繋ぐ部分は、液体シリコンと高性能形状記憶合金が使用されています。

 

ケース底面には、有線充電用のUSB Type-Cポートがあります。イヤホンケースでは珍しい防水性能はIP54に対応しています。

 

右側面にはリセットやペアリング用に物理ボタンが搭載されています。

 

サイズと重さ

ケースサイズは約 50.0 mm × 約 49.6 mm × 約 25.0 mmで、今まで使用した中で一番コンパクトなイヤホンケースです。

 


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各種重量はイヤホン単体で約5.1g 、充電ケースは約37.8g、イヤホンとケースを合わせると約48gです。

 

カラー比較


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カラーは先日追加されたローズゴールドの他にブルー 、ホワイト、ブラックの4色展開になっています。特にブルーはデニムブルーになっており、デニム風の質感を採用したデザインになっています。

新色のローズゴールドも落ち着いた色になっていて、性別を問わず使いやすいカラーだと感じました。

 

使用感

音質

音質はイヤーカフ型では現時点で一番と感じています。10.8mmデュアルドライバー(14mm相当)が搭載されています。空間オーディオには非対応となっています。

デュアルドライバーの影響により、元々の音量自体も体感で大きく聞こえ、屋内なら音量20%程度で音漏れの心配もなく、周囲に気兼ねなく使えます。30%を超えると静かなところでは人によっては音を感じるようです(出社時のオフィスで検証してみました)

複数のWeb MTGなどで使用してみましたが、3万円~4万円の価格帯のイヤホンとほぼ変わらずに相手側には聞こえ、マイク性能も優秀です。

 

 

つけ心地は!?


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HUAWEI製品の特長1つ、つけ心地のよさは『HUAWEI FreeClip 2』でもこだわられており、実際に片耳運用で朝の5時~20時の16時間同じ耳に付けてみましたが、痛くなるなどなく、快適に使用できました。

子供もかなり気に入っており、家に居るときはよく貸してくれと言って使ってます。

 

Yuji
デニムブルーかローズゴールド買おうかな

ワイヤレス充電や急速充電も対応

ワイヤレス充電にも対応していて、10分充電で3時間音楽再生のバッテリー性能になっています。

 

私の活用例

プライベート/日常

普段の作業や家事、動画/音楽視聴時は両耳につけています。リビングで家族が別々なことをしてる時にも使用していますが、相手の声が聞こえるのでかなり便利です。

外出時(イベントなど含む)時は片耳イヤホンでアクセサリー感覚で身に着けてます。電話の着信もスムーズにとれ、ラジオ感覚でながら聞きもでき、こまかな時間の節約もできます。

また、外食時に子供が飽きて、動画視聴などしたいという場合も便利です。今までは有線イヤホンを持ち歩いてましたが、HUAWEI FreeClip 2のみ持ち歩いてます。小学一年生の耳であればサイズ的にはつけられて、こちらの声も聞こえるのが特に良かったです。

 

ビジネス/リモートワーク

リモートワーク時は両耳運用で使用しています。音楽を聴きながら仕事をし、電話の着信やWeb MTG時は2台マルチポイント機能があるのでスムーズに切り替わります。

相当欲を言えば、3台マルチポイント接続に対応になるとさらに便利になると思います。

 

ビジネス/出社時

出社時は片耳運用をしています。イヤーカフ型は元々イヤホンをしているという威圧感は少ないですが、片耳運用にすることでさらに減ります。また、片方のイヤホンがバッテリー切れでも、もう片方のイヤホンと交換すれば一日中付けていられます。

20%程度の音量でBGMの様な音楽であれば、音漏れも感じさせず、周りの声も聞こえます。電話の着信時もイヤホン側の音がなるため、周囲に配慮しつつ、着信に気づかないということも防げてかなり便利です。

 

まとめ

こんな人に向いているHUAWEI FreeClip 2

✓充電を気にせず長時間使いたい人:イヤホン単体で約9時間、充電ケース併用で約38時間の音楽再生が可能なため、長時間の移動やテレワークにも最適。
✓複数デバイスをシームレスに使い分けたい人:最大2台までのマルチポイント同時接続に対応しているため、PCとスマートフォンなどを同時に繋いだままスムーズに切り替え可能。
✓日常からビジネスまで使いたい人:特にWeb会議やTELが多い人は片耳運用もできるので快適。

Good point

  • ・軽さと高音質の両立:片耳約5.1gと超軽量でありながら、HUAWEI自社開発の10.8mmデュアル振動板ドライバーを搭載し高音質を実現。
  • ・圧倒的なロングバッテリー:音楽再生が最大約38時間、通話でも最大約25時間と長持ちで、ワイヤレス充電や10分充電で3時間音楽再生のバッテリー性能。
  • ・水やホコリに強い:イヤホン本体(IP57)だけでなく、充電ケース(IP54)にも防塵・防滴性能
  • Bad point

  • ・耳が大きな方だと『つけ心地』や『音に影響あり』
    ※妻体験談より耳が大きいとHUAWEI FreeArcの方がフィットするとのこと
  • 項目 評価(5段階評価)
    コンパクト (5.0/5.0)
    軽さ (5.0/5.0)
    デザイン (5.0/5.0)
    便利度 (5.0/5.0)
    総合 (5.0/5.0)