2017年Amazonプライムデー1日目に購入した『シャープ 加湿空気清浄機 KC-F50-W』を使用して10日間経過したのでレビューしたいと思います。
基本スペック
基本スペックは加湿8.5畳(消費電力:強0.54/1h、中0.03/1h、静音0.10/1h)、空気清浄23畳(消費電力:強1.46/1h、中0.35/1h、静音0.09/1h)、プラズマクラスター約13畳です。空気洗浄を強で24h使用しても約35円です。実際は24hずっと強になることは中々ないのでもっと安いと思います。
特徴
高濃度プラズマクラスター7000、5つのセンサー(ホコリ、明るさ、ニオイ、温度、湿度)、ホコリブロックフィルター、清潔加湿(Ag + イオンカートリッジ)
写真
前面
ボタン部分
ダブル脱臭フィルター
静電HEPAフィルター
まとめ
感知センサーはかなり優秀だと思います。タバコはもちろんのこと、食事のニオイもすぐに検知してくれ強モードになります。食事中で1番強モードが長かったのが出前のドミノピザの時でした。今度は焼肉や粉物でも試してみたいと思います。
音に関してはエアコンの方がうるさく感じるくらい静かです。
1番気に入ってる箇所は背面のホコリブロックプレフィルターです。扇風機などすぐに羽や前面にホコリがつくのに対して、KC-F50-Wはほとんどホコリが付いてないためメンテナンスが非常に楽です。
フィルター自体もタバコを吸わなければ約10年、タバコ1日10本で約5年持つと説明書にあるのでそれぞれ約半分の期間しか持たなくても年単位でのメンテナンスで十分というところが特にいいと思います。
シャープ 加湿空気清浄機 KC-F50-W
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